ニュージーランドで、“魂の洗濯” をしてみませんか?

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ニュージーランドに出逢い、魅せられ、はや 15年。
この先、ボクのニュージーランドに対する気持ちは萎えることはないでしょう。
ウェブ制作者
鰐部 克也 (わにべ かつや) 名古屋市生まれ
海外専門旅行会社 ジェイエスティ 名古屋本社勤務 (www.jstgroup.com
小学5年の時、近所の野池でブラックバスを釣り、ルアーフィッシングに目覚め、没頭する。 アメリカ留学時代、憧れだったフライフィッシングの手ほどきを受け、その魅力に開眼。 アリゾナ州、「Lees Ferry」 でのデビュー以来、鱒釣り、そして、海外釣行の虜になる。 日頃の激務でなかなか釣りに行けず、年間釣行も わずか数日のお粗末な状況… ここ数年間は、いわゆる重度の “釣り欠乏症”であり、年に一度のニュージーランド釣行で心の安定を図り、“魂の洗濯” を繰り返す。 趣味は仕事、海外旅行、フィッシュカービング、Coffee、ヴィンテージ服収集、カメラ、映画鑑賞、淡水水族館。 好きなミュージシャンは、専ら80年代、VAN HALEN、MR. BIG、U2。 愛機は、Nikon-801、CONTAX T-VS III、RICOH GR DIGITAL。 好きな魚は、もちろん 茶鱒(ブラウントラウト)。
世界には、アングラーたちを魅了する素晴らしいフィールド数多く存在します。 仕事柄、様々な国々を訪問できる、幸運の機会に恵まれたボクは、これまでに幾度も海外釣行経験を重ねてきました。 その中でも特にニュージーランドのお国柄、素朴さ、鱒の大きさに魅せられ、“新西蘭茶鱒病” を患ってしまいました。 夢にまでみた鱒釣りの桃源郷、まだ行ったことはないけれど、天国があるのなら、こんなところかも… と思える、絵葉書のような景色。 そんな スプリング・クリークに立ちこみ、羊たちが牧草を食べるのを横目に、高鳴る胸の鼓動を抑えながらの必死のストーキング。 天候、信頼、日頃の行い、そして、運… 全ての条件をクリアした者だけに許される、鱒たちとの戯れ、“至福の時間”。 自分が経験した素晴しい感動を、一人でも多くの方に味わってもらい、シェアしたいと思い、このウェブサイトを立ち上げました。 都会の喧騒から離れたニュージーランドの大自然の中で、思いっきり鱒釣りに没頭してください。

また、この場を借りまして、ボクをウエストランドに導き、素晴らしい人々に巡り合わせてくれた、尊敬するNZ釣行の大先輩、伊藤 剛さんに、心から敬意と感謝の気持ちを表したいと思います。 いつの日か貴殿と一緒にウェストランドを釣り歩き、“至福の時間”を共有できることを願います。
株式会社 ジェイエスティ 鰐部克也
(ニュージーランド&フライフィッシング 担当)